神奈川柑橘果工株式会社

生産ライン

Manufacture

第3工場

SOT缶・ボトル缶
兼用ライン

缶専用ホットパック・レトルトの兼用ラインです。お茶、コーヒー・果汁・その他飲料を生産しています。

製造能力

製造品種

茶・コーヒー・果汁

製造容器・容量

SOT缶190〜500ml
NB缶300〜500ml

製造能力・充填本数(分)

SOT缶1,000本
(190ml缶の場合)
NB缶600本

製造工程

ホットパック

原料調合

茶葉やコーヒー豆を抽出し、製品を作るための原材料を調合し、基本の味を作ります。

加熱殺菌(プレート殺菌機)

130°C前後の高温で殺菌します。

充填(フィラー)密封(キャッパー)

液充填後、液体窒素を入れ密封します。

パストライザー

充填・密封後の容器に温水や冷水を一定時間散布して、殺菌および冷却を行います。

箱詰出荷

ボトルに賞味期限を印字し、それぞれ専用の箱に詰めて出荷致します。

レトルト

原料調合

茶葉やコーヒー豆を抽出し、製品を作るための原材料を調合し、基本の味を作ります。

加熱

製品液を90℃前後まで熱します。

充填(フィラー)密封(キャッパー)

液充填後、液体窒素を入れ密封します。

レトルト殺菌

殺菌釜に充填したボトルを入れ、120°C以上の温度に加圧加熱して殺菌します。殺菌後、冷却し常温に戻します。

箱詰出荷

ボトルに賞味期限を印字し、それぞれ専用の箱に詰めて出荷致します。

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